BKK バーチャルリアリティマスターベートカップ見て触った!

pp6.jpg

 「3Dカスタム少女」シリーズを更に3Dへと進化させた「BKK バーチャルリアリティマスターベートカップ」、オナホ館で早速見て来た。冒頭の写真はゴーグル部、デバイスのオナホールで竿をしごけばゴーグルの3D動画が連動する夢のような製品。カスタムメイドの3D版ともいえそう。

pp1.jpg

 きっかけはオナホ館館長のこのツイート。カスタムメイドの3D版みたいなものだろうか?気になるので早速オナホ館を訪問してみた。日本初上陸ということは海外製、「エロ」「変態」といえば日本のお家芸と思っていたが、海外勢もなかなかやるなという感じだ。しかしそんな製品が日本ではオナホ館のみの取り扱い、通販も現段階では予定無いとかで名前に負けずオナホ館はマニアックだ。

pp2.jpg

 早速取材と称して館長に「BKK バーチャルリアリティマスターベートカップ」を出してきてもらう。まだ価格や発売日も近々ではあるが決まっていないみたいだ。しかしサンプル品を見ることが出来たのでここで紹介しようと思う。BKKは何の略か聞き忘れたが、多分「ーンと立体、持ちいい、械」とかではないだろうか?とか冗談は置いておいて早速中を見てみよう。

pp3.jpg

  中はゴーグルとオナホのセット。オナホールは「CycloneX10」の様なオナホールが動くタイプではなくカスタムメイド3D2のようなデバイスを兼ねる静止型。自ら動かし、その動きをセンサーが感知CGが反応する。

pp4.jpg

 これがゴーグルの内側。レンズを通して左右別の像を見ることによって3Dが体感できる。しかし「3D動画が再生できるゴーグルとかどんなに高価になるんだよ!」っていう不安が来る私は小市民だ。

pp5.jpg

 しかしそこが頭がいいと言わざるを得ない。現在高機能が有り余っているスマホで動画を再生させてこのゴーグルはそのスマホをセットすると言う発想。専用ソフトで3D美女(美少女)を作成してスマホにインストールする。

 画面の大きさで仕様できるスマホの制約もあると思うが、再生機能を盛り込んだ場合と比較すると数万円は価格が変わってくるのではないだろうか。またモニタの性能が向上したらスマホを買い換えるだけでバージョンアップできると言うメリットもあるし、専用ソフトが使えればエロ抜きの3D動画も楽しめそうだ。

pp6.jpg

 ゴーグルをセットしてみるとこんな感じだ。更にヘッドホンで音を聞けば完全に3D動画の世界に浸れるそう。オナホ館長を除けば邦人初w?

pp7.jpg

 次はオナホールを見てみよう。一目見たときの印象は「すごく・・・大きいです・・・」だった。カスタムメイドのデバイスより1?2回り大きい。さすがビックサイズに対応の海外仕様だ。しかし「大きい分オナホが肉厚になり気持ち良くなるのではないか?」と思い館長にそう話を振ってみたところ、「オナホの感触が良くてオナホ単体でも使えるレベル」とのことだった。

pp8.jpg

 握り拳と比較。カスタムメイドが70mm弱なので75?80mm位だと思う。

pp9.jpg

 スイッチ類。カスタムメイドはGが射精を知らせるスイッチだったが、位置や大きさからしてたぶん同じ機能。このGスイッチのおかげで射精と女性側の昇天が一致し「体の相性抜群」になるのだ。

pp10.jpg

 今回は実際に動画を見ることが出来なかったが、まずは動画を見てみたい。またオナホのクォリティは見た感じも良さそうだし館長もいいと言っているので心配はなさそう。あと気になるのは価格や発売日、初回入荷個数だが、この辺の情報は館長のBlog「オナホールネット」でも告知されるので乞うご期待だ!

館長によるレビュー:人類の進化はついに手塚治虫の世界に追いついた?/BKKマスターベートカップ(オナホの内部やCGキャラ作成画面も)


BKK Cybersex Cup

【朗報】ワイルドワン通販でも扱い開始!

あわせて読みたい