J.G.J.的最近気になっている超大型オナホ三選

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 先日オナホ館に行った際「リアルボディ+3Dボーンシステムぽっちゃり持田まゆ」を予約してきた。このクラスの大型オナホは一度に多くは買えないので、最終的に一択となってしまうが、最近気になっている大型オナホを3つ挙げてみたい。

 まず、一番気になっているというか予約してしまったのが、「リアルボディ+3Dボーンシステムぽっちゃり持田まゆ」。ぽっちゃり体型の大型オナホというのは今まで記憶にないのでこれは新しいと注目している(パッケージの娘に一目惚れとかいう話ではないw)。

 シリーズは下の三種で発売される様だが、骨格など基本構造は変わらないので好みで選べばいいと思う。この新型リアルボディの話は下のリンクで詳細を書いているのでここでは割愛する。

■ リアルボディ+3Dボーンシステムがワイルドワンで予約開始

■ アダルトVRエキスポに姿を現した新型「リアルボディ」

■ スクープ新型「リアルボディ」細部を色々レポ

■ SSI JAPAN 新型リアルボディの骨格(仮)スクープ!



 次に凄いと思っているのがこの女優シリーズ3Dスキャンの凄さ、迫力。当たり前と言えば当たり前なのだが、二人のビラビラの形状が違う事や、左右非対称な所など、「本物」ならではの迫力だと思った。下のリンクから商品ページを見てみるとそれぞれ11枚の写真があるので、「最新技術をエロに使うとこんなに凄い」感を見る事が出来る。



 そして最後がタマトイズの「パーフェクトボディ」。これら大型ホールはシリコンを沢山使用すれば高額になる。なので「身長160cm位の女性のダイナマイトボディ」となると商品重量は20kgとなり「リアルボディJULIA」の様にある程度高額になってしまう。

 しかしこの「パーフェクトボディ」は背中側を作らない事により重量を7.5kgに抑えている。もっとも重量軽減にはウレタン骨格も影響しているが、簡単に言うと後ろ半分作らない事によりシリコン使用量を抑え価格を抑えている。また重量が軽くなる分扱いやすいというメリットも出てくる。

 この価格、この重量でアニメの世界から飛び出してきたようなスタイルを実現出来ているのは後ろ半分を作らないという設計の割り切りが大きい。


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