冷やしおっぱいで夏を乗り切ろう!

 東京地方は今週にでも梅雨明けしそうな雰囲気ですが、既に暑さで疲れてしまっている方もいるのではないでしょうか。体温の上昇による不調は体温を下げることにより低減することが可能そうですが、今回はおっぱいグッズを使って「冷やしおっぱい」を作り、快適な枕にしてみました。

 おっぱいをブリスターケースごと冷蔵庫で冷やします。この際おっぱいは写真の様に平置きで置いて下さい。立てるとケースに圧迫されおっぱいの形が崩れます。今回は「ふんわり小麦色のパイズリ爆乳」を使用しました。2.7kgのボリュームは枕には十分ですし、小麦色の肌は夏らしい雰囲気です。


ふんわり小麦色のパイズリ爆乳(エムズ)
他の取扱店:M-ZAKKA通販大魔王ホットパワーズなど

 「丸1日位でいいかな?」と思っていましたが、結局2日冷やしてしまいました。冷蔵庫から取り出すと結露でケースが曇っています。おっぱいグッズのリアルでない点の一つに「体温」が無いという点が挙げられますが、開き直って逆に冷やして人肌とは違う気持ちよさを享受しようという発想です。

 ブリード(油分)のベタベタ感を解消する為にTシャツを着せます。これで冷たくて柔らかい、とても気持ち良いおっぱいの完成です。

 熱中症対策に首筋を冷やすのが効果的というのは定説ですが、これは首筋を冷やすと効果的に体温を下げられるからです。おっぱいの谷間に首を挟むようにして寝ると首筋や後頭部が冷やされとても気持ち良い感じです。また脚を挟んでふくらはぎを冷やせば脚の疲れの解消にもなりそうです。

 水枕でも同等の効果が得られそうですが、やはりおっぱいの谷間に首筋が挟まれているというのがいい感じです。暫く暑い日が続きますが、おっぱいグッズを冷やして乗り切りたいものです。

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