HON-MONO HIP 本物志向の名器が腰振りオナホに進化

 G PROJECTの人気オナホ「HON-MONO」が据え置きオナホールになった「HON-MONO HIP」が7月16日頃発売になります。本物の感触を目指して登場したHON-MONOでより実感的な腰振りプレイが楽しめる様になります。

 特徴的なヒダの内部構造は80mmとハンドタイプと同等の数値が謳われ、写真で見る限り内部構造が同じです。素材は初代同様の「momochi」を使用、人工皮膚の搭載は見送られたようです。名器HON-MONOがそのまま肉厚、腰振り仕様になった感じと思って間違いなさそうです。

 重量1.6kgは小型の尻ホールという感じです。実感的な5kgクラスの尻ホールと比較すると小さいですが、片手を添えてあげればしっかり腰振りプレイを楽しめる重量です。他社ですが、「発情ギャルのエンドレスファック」は1.8kgで二穴仕様ですから、1.6kgで一穴は贅沢な造りです。

 初代が製品名通り「本物感」で人気オナホとなり、その後人工皮膚を採用など「本物」に拘ってきたシリーズですが、腰振りオナホとすることで使う側の動きも「本物感」が高まり、更に本物の境地へと近付けそうです。


HON-MONO HIP(M-ZAKKA)

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