PPPから「ふるえるおっぱい 2100」10月中旬発売

 PPPからまたまた変わったおっぱい「ふるえるおっぱい 2100」が10月中旬に発売になります。製品名通り重量2100gのおっぱい本体に、業界初の試みである強力ロータを仕込んだおっぱいグッズです。

 PPPは先日も「ぎゅぎゅっとおっぱい2400」をリリースしていましたが、おっぱいにギミックを加えないと気が済まないみたいです。

 製品は2100gのおっぱい本体、こちらは既にこのクラスの定番、内部は柔らか素材の複層構造、乳首も硬めの別素材としています。唯一他のおっぱいグッズと異なる点は、裏から左右の乳房にロータを仕込める様に穴が開いているところです。

 そして付属のロータはリモコン式でおっぱいからロータを取り出さなくてもON、OFF、振動パターンの変更が出来ます。振動パターンは9種類搭載されています。

 ところで「おっぱい中央にロータを入れて振動が伝わるのか?」この製品の告知を初めて見てそんな疑問が浮かんだので、早速手元にあるグッズで実験して見ました。

 同社製の「ふわふわおっぱいリアル」は1.1kgのボリュームなので、両側を合わせると今回の製品の片側分のボリュームになる計算です。そこで「ふわふわおっぱいリアル」で手元にあったロータを挟んで手を当てて振動が来るか試してみます。

 結果かなりの振動が来ました。素材の硬さやロータの出力でまた感触は変わってくると思いますが、振動がおっぱいで吸収され無くなってしまうことは無さそうです。


ふるえるおっぱい 2100(M-ZAKKA)

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