「股間観光シリーズ02 北海道」レビュー

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 スカットスッキリの新作「股間観光シリーズ02 北海道」を確保したので早速レビューしてみる。素材が柔らかいのでマッタリ派向き。

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 前作「股間観光シリーズ01 熊本」に続いてスポットを浴びたのは北海道。しかし内部構造は広い北海道の中でも函館という感じだ。新鮮なイクラをイメージしたという赤いボディはサーモンの薫製とか十勝牛とかいくらでも言い様がありそうだ。

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 このスカットスッキリというメーカの製品。実はホッパの工場で作っていて左の「フェラ魔チオ アーネ」と比べると形状が同じなのが分かる。

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 しかし長さは溝一本分短く4/5の長さとなっている。勿論内部構造は全く異なり、「フェラ魔チオ アーネ」はフェラホール、「股間観光シリーズ02 北海道」はイボホールだ。

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 今回のイボは製品名の北海道らしくイクラ、とびっこをイメージして作られたらしい。なんとこの製品の制作総監督はホットエンターテイメント」の円一輝監督だ。

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 クスコで開いてみるとこんな感じになっている。

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 本物のイクラドールと一緒に撮影したピンの合っていないものを無理矢理拡大、シャープネスをかけたものなのでクォリティはご容赦を。

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 そして本物のとびっこ。こっちは昨晩寿司を食べる前にちょこっとさつえいしたものだ。

 使ってみた感想だが、最初に欠点を言っておくと少し匂いは強いと思う。しかしホッパの柔らか系が好きな人ならこの価格でこの気持ちよさなら満足出来ると思う。実際シゴいているとイボの存在はあまり意識できないくらい柔らかいのだが、やはりツルツルでは気持ちよくないのでイボは効いているのだ。このさりげ無さが良いのだろう。

 柔らかさから「フェラ魔チオ アーネ」を思い出し裏スジ側に爪を立てる様に指を当て裏スジを攻めるととても気持ちよかった、持っている人は是非お試しあれ。


股間観光シリーズ02 北海道

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