リアルボディの存在感が際立っていた、SSI JAPAN初参加ブースレポ

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 今回ワンフェス初参加となるSSI JAPANは「リアルボディシリーズ」を中心とした展示となっていたが、新製品予告あり、一般的に社外秘となるであろう設定集やオナホの内部構造まで展示、造型イベントに相応しい充実の展示内容だった。

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 やはり会場内で一番反響があったのが、「リアルボディシリーズ」の展示だった。等身大の存在感や、骨格&肉の構成によるリアルな触感など男女問わず驚きの声を上げている人が多かった気がする。

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 うちにも部屋に一人お迎えしたリアルボディだが、こうやって三体並んだところを改めて見てみると、開発に時間がかかった分良い製品だと実感する。また今回は会場で一目惚れした人用に送料込みの特別価格が用意されていた。


リアルボディ+3Dボーンシステムちゃいドル二階堂りお(ワイルドワン)

リアルボディ+3Dボーンシステムグラマラスゴシック(ワイルドワン)

リアルボディ+3Dボーンシステムぽっちゃり持田まゆ(ワイルドワン)
リアルボディ +3Dボーンシステム ちゃいドル 二階堂りお(エムズ) リアルボディ +3Dボーンシステム グラマラスゴシック(エムズ) リアルボディ +3Dボーンシステム ぽっちゃり 持田まゆ(エムズ)
リアルボディ +3Dボーンシステム ちゃいドル 二階堂りお(DMM) リアルボディ +3Dボーンシステム グラマラスゴシック(DMM) リアルボディ +3Dボーンシステム ぽっちゃり 持田まゆ(DMM)

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 終了間際に訪れた時見た「残り一人!!」のPOP。このクラスになるともうオナホ、物じゃないんだよ。分かっているね、スタッフ!!と嬉しくなる。

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 そしてこれが「リアルボディ+3Dボーンシステムぽっちゃり持田まゆ」の設定画だ。このトルソーを造るために様々な設定が練られていることが分かる。

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 また以前うちのBlogでもスクープさせて頂いた「新型リアルボディ」のイラストも今回展示されていた。スタッフにインタビューを試みたところ、現行のバリエーションというよりは各所ブラッシュアップされた進化型になりそうな雰囲気だった。

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 またこれは「リアルボディシリーズ」の物ではないが、内部構造の心材も。オナホの肝になるところなので企業秘密的な要素も高いが惜しみなく公開。初参加ということでどのような展示になるか期待していったが、想像以上に充実した展示で近い将来発売される「新型リアルボディ」への期待も高まった展示だった。

 SSI JAPANでは他の展示もあったのでまた次稿でその様子をお届けしたい。


リアルボディ+3Dボーンシステムちゃいドル二階堂りお(ワイルドワン)

リアルボディ+3Dボーンシステムグラマラスゴシック(ワイルドワン)

リアルボディ+3Dボーンシステムぽっちゃり持田まゆ(ワイルドワン)
リアルボディ +3Dボーンシステム ちゃいドル 二階堂りお(エムズ) リアルボディ +3Dボーンシステム グラマラスゴシック(エムズ) リアルボディ +3Dボーンシステム ぽっちゃり 持田まゆ(エムズ)
リアルボディ +3Dボーンシステム ちゃいドル 二階堂りお(DMM) リアルボディ +3Dボーンシステム グラマラスゴシック(DMM) リアルボディ +3Dボーンシステム ぽっちゃり 持田まゆ(DMM)

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