新作「アンリアル ボディ~UnREAL BODY~」もお目見え、マジックアイズWF2018夏ブースレポ

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 前回参加を見送ったマジックアイズはフィルワークスと合同で1年ぶりの出店だ。ワンフェスは造形のイベントであるが、マジックアイズの作り込みもなかなかだ。人気製品、新製品、そしてコスパ重視のフィルワークス製品と順に紹介していきたい。

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 それではブースを右端から見ていこう。まずはおっぱいの揉み比べコーナだ。「Iカップ パイズリ 爆乳」「姉おっぱい 2.5次元」が並んでいるが、昨年の売り子さん(女性)は複層構造の「姉おっぱい 2.5次元」が好きだと言っていた。

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 そしてやはりマジックアイズといえば、そのこだわりの造形、構造が魅力だという人も多いかもしれない。そんなマジックアイズの代表作の一つが、ラブスタイルシリーズだが、今回は「48」と「苺」両方が並んでいた。両社は姉妹というイメージで「苺」の方が一回り小さいが、体の造形も姉妹ということで作り分けられている。

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 胸の膨らみなど前から見ると全く違うので、ここら辺は大きさ、金額で選ぶというよりは体型で選ぶ感じとなるだろう。

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 そして新作の「アンリアル ボディ~UnREAL BODY~」も並んでいた。こちらは940gと約1kgのオナホだが、ネーミングの通りリアルさではなく理想を追求したモデルとなっている。あり得ないナイスバディ、あり得ない挿入感、マジックアイズの理想が詰まった一本となっている。

 と書くと気になるでしょ?という訳で私も気になり一本確保してきた。ワンフェスのレポートが終わったらレビューしてみたい。

 他にはこんな造形のイベントに相応しいような製品も並んでいた。いずれも新製品ではないが、マジックアイズの人気製品だ。

 そして右端は「フィルワークス」のコーナ。コスパを売りにする実売価格1000円台のオナホだが、エムズでの評価は比較的高い名器ぞろいだ。

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