日本製リアルボディ「優尤醤」、肋骨が表現されよりリアルな存在に

 SSI JAPANから「日本製リアルボディ+3Dボーンシステムグラマラスボディ優尤醤」が発表になりました。こちらは従来の「グラマラスボディ優尤醤」のエラストマーを日本製の「DNAシルクスキンII」で製造したもので、こちらの素材は食品分析試験に合格した「舐めても安心素材」でより安心度の高いモデルといえます。

 SSI JAPANでは順次従来モデルに加えこの日本製モデルも充実させているところですが、今回の「日本製リアルボディ+3Dボーンシステムグラマラスボディ優尤醤」は素材の変更だけでなく内部の骨格「3Dボーンシステム」も人間肋骨を模した形状になり、更にリアル度が向上しました。

 シルエットは従来の3Dボーンシステムと殆ど変わりませんが、従来のつるっとした表面と異なり人間の肋骨と同じようなゴツゴツした表面となりました。弾力あるボディの奥に、あばら骨や背骨のコリコリした感触を味わえると同時に、従来モデルと比較して耐久性も更ににアップしているそうです。

 勿論従来モデルで好評だったピンク色の乳首、二層構造で見た目、感触がリアルにな二穴は健在です。

 リアルボディはSSI JAPANの人気シリーズで体型やバストサイズで多くのラインナップがある製品です。しかしその人気に甘んずることなく常々進化しているのが、リアルボディです。乳首の別パーツ化、ホールの二層楮化なども初代の一体成型から比べれば大きな進化を遂げています。

 今回も骨格の変更という新たな改良があったこのモデルですが、これからもリアルボディのネーミング通りより人に近い存在に進化していくのではないかと期待してしまうシリーズです。


日本製リアルボディ+3Dボーンシステムグラマラスボディ優尤醤

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