ぬいぐるみドールはいいぞ!と言うお話

 昨日は「最強寒波」などと言われ寒い夜でしたが、本日はそんな寒い時期の今にピッタリのぬいぐるみドールの話です。そしてそのぬいぐるみドールでの人気で言うとやはり木偶の坊、ふぇありーどーるの二強になるのですが、今回はその2種類のぬいぐるみについて書いていこうと思います。

■ ぬいぐるみならではの良さ

 まずは両者共通の良い点から書いていこうと思います。やはりぬいぐるみならではの長所ということになりますが、素材故に温かみがあることが挙げられます。発熱している訳ではないのですが布の触り心地ですので、この時期シリコン、TPE、ソフビといった素材の様はヒヤッとする冷たさがありません。

 またぬいぐるみ故に重さは2kg台で関節もありませんから、片手で動かしたりポーズを変えることも可能です。写真だけで判断するとどうしても造型の善し悪しに目が行ってしまいますが、実践で考えたらこの「扱いやすさ」というのが何よりのメリットとなってくると思います。重量はリアルドールの1/10です。

 また両者共名器の品格は装着出来ましたので、大抵のオナホが使用出来るという点でもより実践向きと言えそうです。それでは次に両者のそれぞれの良さを見ていきたいと思います。

■ ふぇありーどーる「おすわり」のの

 こちらは想定身長140cm~150cm程度のバランスの取れたボディというイメージです。顔はありませんが、気に入った顔があればえあ★ますく、KUU-FACEなどで顔を作る事も簡単に出来ます。

 木偶の坊と比較してのメリットを挙げると可愛らしいプロポーション、50,000円程度で購入出来るコストパフォーマンスの高さ、体育座り状態で自立可能なので何処にでも置けるなどが挙げられると思います。ふぇありーどーるシリーズでは一番完成度の高いモデルということが出来ると思います。


ふぇありーどーる 「おすわり」のの(エムズA、B)
他の取扱店:NLS(A)NLS(C)M-ZAKKAホットパワーズアダルトグッズ「SALE!!」アダルトグッズKIYO

■ 木偶の坊

 こちらは想定身長150cm~160cm程度のグラマラス、母性を感じる様なモデルです。顔はソフビ製の目を閉じたものが同梱されます。またこちらも気に入った顔があればKUU-FACEで顔を変更する事も出来ます。

 ふぇありーどーると比較してのメリットを挙げるとグラマラスな母性を感じるプロポーションが挙げられると思います。熟女的とも言えそうです。また実践に拘ったモデルだけにホールポケットの作り込みはふぇありーどーるより更に一回り太いホールも装着可能なスペックで、見た目も頑丈そのものです。

 「実践力」ということで言うとこのドールを超えるものは現在無いと思います。


木偶の坊 セックスドール 座りタイプG 夏音 なつね 改良型(エムズ)
他の取扱店:M-ZAKKAホットパワーズ

 両者を見てきましたが、どちらを選ぶかの判断基準は「体型」で良いのではないかと思います。どちらを傍に置いておきたいかという考えです。両者一長一短はありますが、どちらも人気の高いボディですので満足度は高いと思います。

 ただ寒い時期、人気モデルという事もあり現在どちらも品薄状態の様です。気になる方は通販各店の入荷通知機能などを使うと入荷時知らせてくれるので便利です。

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