BLUE FLAME海鳴 レビュー1(外観編)

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 先日購入した「BLUE FLAME海鳴」のレビューを実施したいと思う。まずはプラモっぽく拘り、高い秘匿性を持つパッケージから・・・。

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 既に発売時から「プラモデルみたいなパッケージ」と話題だった同製品だが、実際に手にしてみると細部に至るまで「プラモデルそのもの」ネタだけでなく家族が居る場合この製品が持つ「高い秘匿性」は大きな武器になりそうだ。

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 この様にそれらしい物で囲うだけで恐ろしい程の秘匿性を発揮する!この写真を見てオナホールの写真と思う女性は多分居ない(居ても保証はしない)。家族持ちには強い見方となるはずだ。

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 メーカのマークが入るところにはYawaraka Sozai(柔らか素材)の文字。柔らかい素材を使っているということもあるが、「柔らか素材」がメーカ名。

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サイド(1)

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サイド(2)

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サイド(3)

 サイドにはオナホの使用が記載されている。さすがに書いてある小さな文字まで読み込めば「ローション」「高次元の快感」などの文字があるので「あれ?、プラモデルじゃないの?」となると思うが、「発射をアシスト」など世界観を崩さない配慮がある。しかしぱっと見はご覧の通りプラモデルだ。細かいところまで手を抜かない芸の細かさ。

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 箱を開けてみると、また取扱説明書もプラモデルの箱に入っている物と同様の物。絶対に手を抜かない、拘り抜くという企業姿勢に脱帽。

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 裏返すと、雰囲気を残しながらも普通にオナホの取扱説明書になっている。

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 その奥にオナホ本体、洗浄棒、パッケージには「試用潤滑剤」と書かれていたローション、洗浄棒がブリスターパックに入っている。

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 今回の特筆すべき付属品はこの洗浄棒。フレームが入っている為、洗いにくいのもあるが、立派なものが同梱されている。付属品として扱うには勿体ない位立派で、これだけでも買った価値がある優れもの。

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 オナホは透明素材に商品名通り青い骨格が刺激を高める為に内蔵されている。前回天翔をピローに挟んで使用した記事を書いたが、海鳴についてはまた次回レビューを実施したい。

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