maccos淫惑シリーズ最大級「淫惑マーメイド」レビュー

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 久しぶりに製品レビューということで今日は先日発売になった「淫惑マーメイド」をレビューしてみたい。maccosのコスパが映える重量級の腰型オナホで、淫惑シリーズ最大の1.8kgとなるが価格は5000円程度と相変わらずのコスパだ。

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 淫惑系のオナホを重量で比較してみると先日発売になった「淫惑アデーニョ」は1.4kg、初代「淫惑サジェスチョン」は1.7kgだ。また胴体系で少し方向性が異なるが淫惑が付く「淫惑ヴァージニティー」は1.2kgとなっている。つまり今回の「淫惑マーメイド」は1.8kg淫惑系では最も重い重量となる。

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 内部構造は写真の様に場所によって刺激の雰囲気が変わる複雑な構造となっている。全体の雰囲気をざっくりいうとアナルルートは低刺激、ヴァギャナルートはヒダノ刺激がグイグイ来る高刺激系だ。

 そしてこの製品の一番の特徴だが、「2穴直結クイックターン構造」となっている。これにより洗浄がしやすくなっている。

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 この様に片穴から水を入れるともう片方の穴から水が噴き出してくる。流水でジャブジャブ内部を洗えるのでメンテナンスの負担が格段に減るのがいい。

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 パッケージの娘ぽい体型の造形はmaccosならでは。ちなみに前穴はもちろんくぱぁした奥に穴がある仕様だ。

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 お尻のラインも美しい。「淫惑マーメイド」は写真の様に立った状態で自立するので洗った直後の水切りにも都合が良い。

 maccosはコスパも良いが、造型も可愛いので抜いて、眺めて大切にしてあげたい。


淫惑マーメイド

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